代表が菊芋に携わって20年以上、大豆ミートに取り組んで15年以上。
菊芋では、日本で初めてとなる菊芋専門ブランド「菊のの」を立ち上げ、「菊芋食の研究所」を設立。さまざまな食べ方や商品への活かし方を研究し、提案してきました。
大豆ミートでは、専門ブランド「豆のの」を展開し、商品開発やさまざまな食べ方の提案に取り組んできました。大豆ミートを販売するだけではなく、専門の惣菜店を運営し、実際に調理しながら、さまざまな料理や商品への活かし方を積み重ねてきました。
同じ素材でも、切り方や厚み、乾燥方法、加工や調理の仕方によって、仕上がりや活かし方は変わります。
私たちは実際に試し、食べ、商品化を重ねながら、それぞれの素材の特性と可能性を探ってきました。
その経験をもとに、菊芋では原料供給から加工・商品化まで、大豆ミートでは業務用原料の提供から商品開発まで、それぞれの素材に合わせたご提案をしています。
素材をただ提供するのではなく、
「何に、どう活かすか」から考え、商品づくりにつなげる。
それが、アルファインです。
菊芋と大豆ミートの専門性を活かし、原料供給から加工、商品企画、小ロットOEMまで対応しています。
長年素材と向き合い、実際に加工・調理・商品化してきた経験をもとに、「こんな商品をつくりたい」「この素材を活かしたい」というご相談を、形にするところまでお手伝いします。
アルファインの強みは、菊芋と大豆ミートを長年扱ってきた経験にあります。
原料として販売するだけでなく、実際に調理し、試し、商品として形にしてきたからこそ分かることがあります。
その積み重ねを、原料のご提案から商品づくりまで活かしています。
長年にわたり、菊芋と大豆ミートの加工・調理・商品化に取り組んできました。それぞれの特徴や扱い方を理解し、用途に合わせたご提案につなげています。
同じ原料でも、形状や加工方法によって仕上がりは変わります。何に使いたいのかを伺いながら、形状や加工方法など、用途に合わせた原料をご提案します。
レシピ開発や惣菜店の運営、自社商品の開発・販売など、実際に「つくって、食べて、売る」経験を重ねてきました。その経験を活かし、商品企画から製造まで、商品づくりを支援しています。
業務用原料のこと、商品化のご相談、OEM製造のことなど、まずはお気軽にお問い合わせください。内容を確認のうえ、最適な方法をご案内します。